【無料の学習プリント】小学1年生の算数ドリル_たしざん4

1年生・算数ドリル1年生, たし算, 算数

今回のプリントは、「小学1年生の算数ドリル_たしざん4」です。
小学1年生の算数ドリル_たしざん3」の続きです。
今年の夏休みは、2週間少ないわりにいつも通り宿題が出て大変でした。イベント事もなかったですし、夏の思い出何書けば?というところもありましたね。
あとは、うちの子は「名探偵コナン」を読んで?(見て)いました。これは1年生からなんですが、「コナンも1年生だから自分も読めるはず」と言って読み始めました。
この夏やっと家にある90数巻までを一通り読み(見)終わって、また今週から1巻に戻っています。途中挫折すること数度(大体30〜40巻くらいで1巻に戻るを繰り返し)でやっとです。

1年生 算数ドリル29 たしざん4
サンプル問題です。問題PDFは全4ページ分。
下記よりDLしてください。

2020年 夏休み終了のお知らせ

2020年の夏休みは、多くの小学生にとって「悪い意味で特別」なものになったと思います。
うちの子は田舎の祖父母の家に遊びに行けなくて、相当しょんぼりしてました。
まぁ夏休みだけでなく、「悪い意味で特別」な小学校生活になっていることも多く、特に「1年生」と「6年生」の子たちには、「きびしい」ことになっていると思います。
「1年生」にとっては「学校に行く」ということ自体が「学び」になっていて、「授業」がどうこう以前に「小学校になれる」ことが大切なはずです。
なのに「学校での時間」が少なくなってしまうのは、「かわいそうだな」と思います。
とはいえ「新型コロナがこわい」というのはわかりますし、今は私たち保護者が子どもたちのために使う「意識」を多くして、「足りない部分を補ってあげる」ということが大切なのかなと。
正直なとこえろ、「コロナがどうこわいのか」というのは、わかりにくいですよね。
まだ「よくわかっていない」という感じで。
「警戒すべき」なのか「軽くみて」いいのか、「警戒した」としてそれで「足りている」のかとかも。
私たちは「親」なので、一番に考えているのは「自分の子どものこと」です。
だから、「たくさんの選択肢」の中から「よくわからないまま」でも、「自分の子どものために良いと思うこと」を選んでいかないといけません。
その「選んだこと」に正解はないでしょうし、もしかしたら「結果的に失敗」になることだってあるでしょうけど。
とはいえ私の周りで、「新型コロナに感染して苦しんでいる子どもがいる」という話は聞きません。
というか「新型コロナに感染した」という人も、テレビやうわさ話でしかしりません。
でも、私と同じような人がほとんどで、それが「油断」をうんでしまう原因になったりするんしょうね。
「少しくらい大丈夫でしょ?」
って思いますよね。
スーパーに買い物に行くことは「犯罪」じゃないし、生活していくためには買い物に行かないといけません。
「奥様の身の回りの物は、執事とメイドが全てを用意いたしております。奥様がスーパーに出かけるなどということはありません」
という生活をしている「奥様」もいらっしゃるでしょうけど、「執事とメイド」はスーパーに行っているわけですよね?
「執事もメイドも、スーパーでもちゃんとマスクと手袋をしております」
そうかもしれませんけど、マスクや手袋が「万能な秘密道具」なわけじゃないですよね?
まぁ、こういうことを言い出したらきりがなく、「奥様」はどうかしりませんけど、「私たち一般市民」はどこかで線引きをしないと生活を維持していけないわけです。
そもそも私は「新型コロナに感染していない」んだから、「これまで通り気をつけながら生活していけば、新型コロナに感染しないでしょ」と、「普通の人」の感覚は「そういう感じ」なんじゃないでしょうか。
私は多分、「そういう感じ」で生活をしていると思います。自分では意識しているわけじゃないですけど。
牛乳がなければ、自転車で近所のスーパーに行きますし、何も気にせずに牛乳だけでなくパンや野菜やお菓子を買ってきます。あと「特売品」を探して店内をぐるっと一周もします。
それを「危機意識が薄い!」といわれても、困ってしまうわけです。スーパーの人に注意されたこともありませんし。
まぁ、マスクはしてますからね。マスクしている人は安心というわけでもないでしょうけど。
えっと…結論ですね。
「子どもたちもいつもと違う生活でストレスを溜めているでしょうから、気をつけて見てあげたいですね。まだまだ暑い日が続いてますし」
です。

では、また。

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Posted by みそぱぱ